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2009/09/06

冷静と情熱のあいだ的スタンス

0909060137

カメ記事ですが、民主党大勝利でしたね。
いろんな情報読んでいたので、概ね予想通りの勝ち具合かと思っています。
比例区で復活当選した人の中に、なんだ復活したのかと思う人が2、3人いますが、小選挙区で勝てないくらいの人気だったのかと思う人もいます。

小選挙区で勝てなかった人は、勝った人に人気や能力が劣っている訳ではないにしても、大政治家と思っていた人でも、選挙区の中では、別に当選しなくても良いまたは、少なくとも今回は勝たせない方が良いという意志が有権者に働いたこと認識すべきでしょう。これだけの嵐に中で、小選挙区で勝った自民党の先生はそれなりに落とせないと有権者に思われた政治家だと思っています。

そんな中で、時期総裁を辞任を決意した麻生さんで投票しようとか、白紙で投票しようとかいう動きは、国民をなめているとしか言えませんね。逆境の中でこそ、クオリティーの高い総裁選びおよび仕事をしてこそ、次回の復活があるのではないでしょうか。烏合の衆ではないことを証明すべきです。

ところでソフトスポ少命だった息子がスポ少に見切りをつけて、先週末急遽退団しました。それこそ虎の穴みたいなスポ少なので、退団てきるのだろうかと思ったのですが、むしろ辞めたスポ少にとって激震だったみたいですが、退団はスムーズにできました。

辞めた理由は正直ソフトボールへの情熱が薄れたのが一番かと思います。団体スポーツであるために、どうしても自分の鍛錬以上に全体の時間が浪費されること に耐えられなくなってきたようです。コスト対パフォーマンス的に見合わないと判断したのかと思います。それに、ソフトボールで自分よりうまい選手をいっぱ い見てやはり限界を感じたのかと思います。

ソフトスポ少にかけたエネルギーを当面、陸上に向けるみたいです。2~3ヶ月は大会が続くから、少なくともぐれることはないみたいです(o^-^o)。

9月 6, 2009 日記・コラム・つぶやき |

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